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介護保険事業所 つくし 営業のご案内



居宅介護支援     詳細へ

要介護認定(要支援の認定を含む)の申請の代行や、認定後に、居宅で介護を受けようとする要介護者や要支援者、その家族の状況、生活環境、希望に応じたケアプランを作成し、適切な居宅サービスが提供されるよう、事業者との連絡調整を行うなど、在宅での介護を支援することをいいます。


訪問介護     詳細へ

訪問介護とはホームヘルパー(訪問介護員)が、日常生活に支障のある介護利用者の方の自宅を訪問し、身の回りの世話などを行う介護サービスです。 訪問介護には、大きく分けて「生活援助」と「身体介護」の2種類があります。
身体介護とは、食事や排泄の介助、衣服の着脱、清拭(せいしき)、入浴介助、身体整容、体位交換、移動・移乗の介助、起床や就寝の介助、外出介助、そのほか必要な身体的な介護がおこなわれます。
生活援助型の訪問介護サービスとは、衣服の整理、調理、掃除、洗濯、生活必需品の買い物、薬の受け取りなど日常生活の援助です。 介護利用者の方本人が一人暮らしの場合や、家族が障害、病気などのため家事を行うことが難しいケースに利用します。


通所介護(デイサービス)     詳細へ

通所介護とは、要介護者・要支援者を老人デイサービスセンターに通わせて、その施設内において行なう入浴・食事の提供(これらに伴う介護を含む)、日常生活に関する相談・助言、健康状態の確認などの日常生活上の世話及び機能訓練を指します。 通所介護は、要介護者・要支援者を毎日介護する家族がその介護から一時的に解放される、という大きな役割を担っています。


認知症対応型通所介護     詳細へ

認知症対応型通所介護とは、日常生活に必要な入浴・排泄・食事などの介護など身の回りのお世話や機能訓練を施設などで受けるサービスで、認知症の方が対象となります。 認知症対応型通所介護は、2005年に改正された介護保険法により、2006年から施行された地域密着型サービスのひとつとして、新設された介護サービスです。 認知症対応型通所介護は、主に、特別養護老人ホームや老人デイサービスセンターなどの介護施設で実施されています。


認知症対応型共同生活介護(グループホーム)     詳細へ

認知症対応型共同生活介護とは、認知症の状態にある要介護者等に対して、その共同生活を行なう住居(施設)内において行なう入浴・排せつ・食事等の介護、日常生活上の世話、機能訓練を指します。
但し、認知症を原因として著しい精神症状(又は行動異常)を呈する方、認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方は、原則としてその治療が優先される為、認知症対応型共同生活介護を受けることが出来ません。
グループホームは、主治医から認知症の診断を受けた利用者が、衣食住の費用を全額自己負担し、介護サービスに対してのみ1割自己負担(定額制)の介護保険を利用する「9人以下/1ユニットの完全個室制共同生活住居」です。

サービス付き高齢者向け住宅     詳細へ

サービス付き高齢者向け住宅とは、介護・医療と連携し高齢者の安心を支えるサービスを提供するバリアフリー構造の住宅です。安否確認や生活相談サービス、フロントサービス、緊急通報サービス、お食事の提供など、入居者様が安心できる快適な生活をサポートします。

小規模多機能型居宅介護土筆の郷     詳細へ


シニアシェアハウス土筆の郷     詳細へ


各サービスについての概要は以上になります。まずはお気軽にお問合せください

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